社長ブログ

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先が読めないメリット

2014年10月31日

先が読めない・不確実・常識では測れない状況だからこそ決断が必要になってきます。 ギリギリの局面を経験した際に適切な決断を下せるか否か。 結局覚悟を決めれるか否か。 常識では考えれない状況に自分を置く・普通では無い状態に自分を設定して初めてこれまでの経験を全て超えた判断を迫られます。 そのタイミングで覚悟を決めて決断して行動に起こせるかどうかで人生が変わる。 先が見えない事に嘆いてる人たくさんいますが、チャンスです。 自分を思いっきり変えるチャンスです。 明日の土曜日から楽しみなプロジェクトを開始します。有志3名でやってやります。 成功するまでやってやります。  

虚言癖について

2014年10月29日
世の中には多種多様の人間がいます。
この本によると病的な嘘をつく人間(虚言癖)=悪い人間というよりは、そういう方はパーソナリティ障害という病気の可能性があるとの事です。
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隠れ介護問題

2014年10月26日

日経ビジネスから抜粋。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ NTT東日本の社内に衝撃が走ったのは2013年初頭のことだった。人事部が社員向けに介護をテーマとしたアンケートを実施したところ、驚くべき実態が明らかになった。 「介護をしながら働いた経験がある」との回答は4人に1人。8人に1人が「現在も介護をしている」。  「産業界の平均的な数字があるわけではないが、『すごく多い』と感じた」と総務人事部でダイバーシティ推進室長を務める畑中直子氏は今でも驚きを隠せないでいる。 アンケートにはグループの全社員6万人のうち3万3000人もの人が回答。社員の関心の高さに加えて、回...

日本におけるインド人学校

2014年10月18日

東京都内の西葛西駅にあるインド人学校《グローバル・インディアン・インターナショナル・スクール》。こちらの学校凄く魅力的です。 授業はインドの教育カリキュラムに沿って進められているとの事。 この学校ではかけ算を学ぶのは幼稚園から。簡単な足し算や引き算も教わる。文部科学省によると、日本の学校で九九を習い始めるのは小2から。理数科目の教育水準が世界的にも高いといわれる日本と比べても「算数の進度はかなり早い。小1では割り算も教わるし、小2では3ケタ同士のかけ算も教わる。   また日本の幼稚園年長からITの授業も。最初はキーボードやマウスなどの呼称、機能などを学び始め、校内の実習室で実際にパソコン...

くれない族

2014年10月16日

わかってくれない・与えてくれない・かまってくれないという○○をしてくれないという思考の人をくれない族と呼ぶみたいです。 誰かが自分の事に興味・関心を持つ・理解を示す人間など居ないという前提が必要ですね。 先ずは自分自身をよく知る事。自分という人間を理解する事で初めて誰かを理解する事ができる。 自分という人間とは。僕は自分に対して常にこう理解してます。自分は弱い人間。心が弱い人間。 弱い人間だからこそ、勝ち残るにはどうすれば良いのか。心が弱い人間が生き残るにはどうすれば良いのか。超優秀なビジネスマン・オーナー社長・2代目社長様に対して弱い人間である自分が唯一勝負できる・付加価値が提供できる...

逆境での思考~3匹のカエル

2014年9月28日

仕事やプライベート全て自分が思った通りの展開ならば、それはそれは気持ちに余裕もあって 恐らく仕事の調子もパフォーマンスもよい事でしょう。皆調子がよい時はみんな調子がよい。 問題は逆境に陥った時の考え方。逆境時の思考次第でビジネスマンとして生き残れるか否かという事になります。 3匹のカエルの話が凄くわかり易い。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 3匹のカエルが牛乳の樽に落ちてしまいました。 1匹目のカエルはこう言いました。《これは神のお告げだ》。そしてあぐらを組んで待ち続けた。結果水没しました。 2匹目 《この樽は深すぎる。助かる見込みはない。》そして水没しました 3匹目 《たとえ...

1009回断られる

2014年9月23日

仕事をする上でビジネスモデル・才能は必要。ただ最も大事な能力は精神力だと思います。 ケンタッキー フライドチキンの創業者のカーネルサンダース。彼は65歳で起業。65歳の
時にはお金も無く生活補助で生活をしてました。 ある時彼は《何か人の為にできることはないか? このままずっと同じ生活をするのか?》と考え、
フライドチキンのレシピを使って、自分の富を築き社会に貢献しようと決意。 お金は全く無いので、出資してもらう為に、自分の起業計画を持ってレストラン等を1軒1軒訪問。 65歳の無一文の人間に対して、周囲は冷たく馬鹿にした態度で対応。 ここからが凄いのですが、彼は2年間アメリカ中を歩き回り会う人...

仮説思考

2014年9月21日

営業活動をする際に大事な能力の一つが仮説を立てる力だと思います。 僕も日々取引先のお客様の営業支援の案件について必死に仮説を立てあの手この手で検証して行動して結果を見てまた次の一手を考えるというサイクルをひたすら回してます。 更に勉強する為にもこの本を読みました。 仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法/東洋経済新報社

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Amazon.co.jp 勉強になったポイントを簡易的にまとめると
. ●仮説思考を使えば、手元にあるわずかな情報だけで、最初にストーリーの全体構成を創ることができる。証拠が不十分でも、問題に対する解決策や戦略まで踏み込んで、全体のストーリーを作ってしまう。そう...

好き嫌いと経営

2014年9月14日

【好き嫌いと経営】という本からファーストリテイリングの柳井さんの思考について。 「好き嫌い」と経営/東洋経済新報社

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Amazon.co.jp ??大成功するにはブレークスルーしないといけないのだから、管理から成功は生まれない。 ??いい会社はコンピュータの基本言語と同じ。OSのような基本的な精神や基本原理を全員が理解し、1人ひとりがアプリケーションのように、自分の良識に従って経営者として判断する。 ??経営者として、人にやらせながらも、全部自分でやる、というバランスはとても難しい ??自分がコミットメントしてやらないと、人は絶対に動かない。しかし、自分が1から10までやっていたら...

24時間仕事の事だけ考える

2014年9月12日

24時間ひたすら仕事の事を考え、寝てる時も仕事で受注する夢を見て、朝起きた瞬間からテンション高く今日も付加価値が高い仕事をしようと自分に約束する。準備する。行動する。量をこなす。 こんな毎日を過ごしましょう。