広島信用組合に学ぶ|中小零細特化と徹底訪問の経営|成果報酬型営業支援オルガロ
2017年3月21日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、東洋経済の特集に学んだ広島信用組合の強さを綴ります。地元の中小零細企業に特化した融資、渉外担当の徹底訪問やローラー作戦など、ニッチに集中する姿勢から、自社の成果報酬型営業支援の在り方を見つめ直します。
中小企業の生き残り方|集客と科学的な営業活動で勝つ|成果報酬型営業支援オルガロ
2017年3月19日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、特別な技術や商品を持たない中小・零細企業が生き残るための要点を綴ります。月100〜120件の商談を自ら重ねる現場の実感から、徹底した集客活動と、科学的にアプローチする成果報酬型営業の重要性を語ります。
ウォール街からトレーダーが消える日|自動化時代に残る仕事とは|オルガロ代表ブログ
2017年3月12日
今週の週刊エコノミストを読んでたら、ビックリする記事がありました。
・2000年にゴールドマンサックスニューヨーク本社にいた600人いた株式トレーダーが、今は2人。トレーダーに代わって、200人のエンジニアが、トレーディング部門にいる。
・ゴールドマンサックスによると、現在の社員の3分の1に相当す
・2000年にゴールドマンサックスニューヨーク本社にいた600人いた株式トレーダーが、今は2人。トレーダーに代わって、200人のエンジニアが、トレーディング部門にいる。
・ゴールドマンサックスによると、現在の社員の3分の1に相当す
妹の会社アンティクルが東京新聞に掲載|アトピー情報サイトの挑戦|オルガロ代表ブログ
2017年3月5日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、東京新聞朝刊に掲載された妹の会社「アンティクル」を紹介します。アトピーに苦しむ年間40〜50万人とも言われる当事者に向けた情報サイト。価値ある情報を届け続けてほしいと、兄として妹の挑戦を応援する想いを綴ります。
改めて新規開拓営業の重要性を認識|中小企業が新規営業を止めてはいけない理由|オルガロ
2017年2月23日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、新規開拓営業の重要性を改めて綴ります。主要取引先の担当者交代で売上が激減し業績不振に陥った企業の例から、中小零細企業が新規営業を緩めてはいけない理由と、成果報酬型営業支援の役割を語ります。
成果報酬型採用支援事業を開始|営業支援で培ったネットワークを活かす人材紹介|オルガロ
2017年2月15日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、2月1日に開始した成果報酬型の採用支援事業(有料職業紹介)について綴ります。完全成果報酬型営業支援のお客様から高まる採用ニーズに応え、数百社の経営陣との繋がりを活かした独自の採用支援サービスを展開します。
外国人労働者が初の100万人突破|採用市場の構造変化を読む|オルガロ代表ブログ
2017年1月29日
日本で就労する外国人の数が、2016年10月末時点で100万人を突破したとの事です。人数でいうと108万3,769人。 2015年度から1年間で10万人増との事です。
内訳は、留学生が8割増加・技能実習生が3割増加・高度人材が3割増との事。
政府の発表によると平成28年11月時点での日本の就業者数は
内訳は、留学生が8割増加・技能実習生が3割増加・高度人材が3割増との事。
政府の発表によると平成28年11月時点での日本の就業者数は
複数の準一流を磨く|桑田真澄に学ぶ、強みの掛け算という戦略|オルガロ代表ブログ
2017年1月25日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、元読売巨人軍・桑田真澄氏のエピソードに学ぶ「複数の準一流を磨く」という考え方を綴ります。変えられないものは諦め、自分にできることを徹底的に磨き掛け合わせる——営業や中小企業経営にも通じる強みの作り方について。
2017年度 年頭のご挨拶|成果報酬型営業支援8年の財産を活かす1年へ|オルガロ
2017年1月6日
株式会社オルガロ代表・野村剛による2017年度の年頭のご挨拶。完全成果報酬型営業支援・営業代行を切り口に、営業・販売の付随領域へ事業を広げる方針や、ベンチャー・中小企業の経営者と歩んだ8年の財産(取引先・営業ノウハウ)を活かす想いを綴ります。
ミネルバ大学に学ぶ|キャンパスを持たない次世代教育の衝撃|オルガロ代表ブログ
2016年12月26日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、週刊東洋経済で特集された米国ミネルバ大学を紹介します。合格率1.9%でハーバードより難関、キャンパスを持たず全授業オンライン、世界7都市を渡り歩く——常識を覆す次世代教育から学ぶ、人材育成とイノベーションの視点を綴ります。
土日祝日休み・残業無し|働く環境を整え生産性を高める経営|成果報酬型営業支援オルガロ
2016年12月20日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、土日祝日の完全休業と残業ゼロに本気で取り組む理由を綴ります。働く人こそ会社の資産であり、労働環境を整えることが生産性向上と企業の生き残りに直結する——成果報酬型営業支援を支える働き方への考え方について。
日本は中小企業によって支えられている|中小企業に価値あるサービスを|オルガロ
2016年11月18日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、日本の雇用の7割を担う中小企業の重要性をデータとともに綴ります。人手不足・生産性向上・事業承継という課題に向き合う中小企業に、手軽でリスクなく費用対効果の高い成果報酬型営業支援を届ける想いを語ります。
ランニングを習慣化して得たもの|心と体と規則正しいリズム|オルガロ代表ブログ
2016年10月24日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、10数年振りに再開したランニングの習慣について綴ります。最初は2キロがやっとだったのが2か月で8キロに。体が絞れ頭が冴え、生活リズムが整う——経営者としての自己管理とランニングを一生の習慣にしたい想いを語ります。
企業における勢力の6分類とは|フレンチ&レイブンの社会的勢力論|オルガロ代表ブログ
2016年10月22日
社会心理学者のジョン・フレンチとバートラム・レイブンという二人が、勢力について6つの分類をしてるのですが、これがとても参考になります。
①報酬勢力 AはBに対して報酬を与える力を持ってるとBが考える
②強制勢力 AはBに対して罰を与える力を持ってるとBが考える
③正当勢力 AはBの行動を決める正当
①報酬勢力 AはBに対して報酬を与える力を持ってるとBが考える
②強制勢力 AはBに対して罰を与える力を持ってるとBが考える
③正当勢力 AはBの行動を決める正当
「耐雪梅花麗」苦しまずして栄光なし。黒田博樹投手の座右の銘に学ぶ、仕事とキャリアの神髄
2016年9月14日
広島カープ黒田博樹投手の座右の銘「耐雪梅花麗」。冬の寒さに耐えてこそ梅は美しく咲くというこの言葉は、営業活動の試練や、キャリア形成における下積み期間の重要性を説く、ビジネスの神髄そのものです。
7期目を終えて|大型案件と増員、油断が教えた組織マネジメントの教訓|オルガロ
2016年9月2日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、2016年8月に終えた7期目を四半期ごとに振り返ります。大型案件の受注で一気に増員し沸いた現場、そして案件終了で勢いを失った局面から得た、組織マネジメントと経営者の関わり方の教訓を綴ります。
謙虚になる方法|各分野の最高峰と自分を比べ続けるという習慣|オルガロ代表ブログ
2016年8月24日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、謙虚に努力を続けるための一つの方法を綴ります。野球ならイチロー、経営者ならスティーブ・ジョブズ——自分の領域の最高峰と常に自分を比較すれば、おのずと努力せざるを得なくなる。自己成長を促すマインドセットについて。
中高年層の採用成功|40〜50代営業人材が活躍する理由|成果報酬型営業支援オルガロ
2016年7月18日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、40〜50代の営業経験者を採用した結果が「大当たり」だったことを綴ります。精神力・やる気・持続力に優れ、守るべき家族のために頑張るミドル人材の価値と、年齢層の高い人材を積極採用していく方針を語ります。
盗人にも五分の理を認める|カーネギー『人を動かす』に学ぶマネジメント|オルガロ代表ブログ
2016年5月13日
盗人にも五分の理を認める。これ非常に重要な事ですね。
「盗人にも五分の理を認める」とはどういう意味か
どんなに間違っている相手でも、本人の中には本人なりの理屈がある。だから頭ごなしに非難しても人は変わらない、という意味です。
デール・カーネギーの『人を動かす』を読んで、僕なりに受け取ったのはこういう
「盗人にも五分の理を認める」とはどういう意味か
どんなに間違っている相手でも、本人の中には本人なりの理屈がある。だから頭ごなしに非難しても人は変わらない、という意味です。
デール・カーネギーの『人を動かす』を読んで、僕なりに受け取ったのはこういう
在日外国人と労働市場|データで見る在留外国人・外国人労働者の今|オルガロ代表ブログ
2016年5月12日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、週刊エコノミストの記事をもとに在日外国人の動向を綴ります。在留外国人約223万人、外国人労働者は91万人で過去最高——留学生や技能実習生の増加など、労働市場と採用に関わるデータから今後の人材を考えます。