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サムライサミットから学んだ事|孫泰蔵に学ぶ「起業」の本質|オルガロ代表ブログ

2010年11月30日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、サムライインキュベート主催「サムライサミット2」にスタートアップ30社の1社として参加した学びを綴ります。孫泰蔵氏やVC関係者との出会い、そして「起業と独立は違う、起業は会社をおこすことではない」という言葉の衝撃を語ります。

今年の抱負|攻めの営業体制と、コア事業アドローカルの大爆発へ|オルガロ代表ブログ

2011年1月17日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、年頭の抱負を綴ります。会社全体で毎日営業とサービス運用に徹する攻めの体制の中、期待の営業マネージャーが覚醒。コア事業のアドローカルサービスも着実に成果を上げ、今年はあらゆるリソースを投じて大きく成長させる決意を語ります。

stay hungry stay foolish|自社の強みを問い直す|オルガロ代表ブログ

2011年2月3日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、優秀な同期・先輩経営者との対話に刺激を受け、自社の強みを問い直した内容を綴ります。全メンバーが走り続けられること、恵まれた取引先、強烈なストレス耐性、品の良い「海賊スタイル営業」——ハングリーであり続ける姿勢を語ります。

勘違いをしない|感情と客観的事実を区別する、経営者の冷静さ|オルガロ代表ブログ

2011年2月11日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、最近大事にしている「勘違いをしない」という姿勢を綴ります。サービスが売れ契約をいただいた時こそ、感情と客観的事実をしっかり区別する。浮かれず冷静に現実を見るという、経営者と営業に欠かせない自己認識について語ります。

内なる自信と謙虚さ|お客様に支えられ、最高の品質を追求する|オルガロ代表ブログ

2011年2月26日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、良い成果を残せた月の感謝を綴ります。素晴らしいサービスや営業力を持つクライアント、同じ価値観のメンバーに支えられて会社が成り立っていること。内なる自信を持ちつつ謙虚に、常に最高のサービス品質を提供する決意を語ります。

内なる自信とは|何があっても生き残れるという経営者の確信|オルガロ代表ブログ

2011年2月27日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、先輩経営者の勧めで「内なる自信」について綴ります。どんな状況に陥っても会社として生き残れる、どんな仕事でも自社ならできるという確信。実際に警備や駐車場管理の請負まで引き受けた経験を交え、経営者の腹の据わり方を語ります。

青は藍より出でて藍より青し|全てを賭ける新メンバーの初成果|オルガロ代表ブログ

2011年4月9日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、新しく参画したメンバーが初日に初成果を出した喜びを綴ります。人生の全てを賭けて働くと決めた仲間が、不安と戦いながらお客様の信頼を勝ち取る——師を超えて成長していく姿に重ね、成果報酬型営業支援の現場の熱量を語ります。

7月を振り返って|過去最高の受注数と、決算月に向けた手応え|オルガロ代表ブログ

2011年7月30日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、過去最高の受注数を挙げた7月を振り返ります。翌月は2期目の決算月で、この時点で過去最高の売上・利益が確定。目標にはまだ満足できないとしつつ、ほぼ毎日自ら営業と体制構築に費やした充実の1ヶ月を綴ります。

大阪出張|関西での営業体制構築とサービス展開の手応え|オルガロ代表ブログ

2011年8月6日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、関西へのサービス一気展開を目的とした大阪出張を綴ります。現地クライアントと営業体制・アライアンス戦略を構築し、実際に営業して好反応と受注を確認。関西でもサービスが通用すると証明できた手応えを語ります。

永遠に成長したい|仕事と幸せの関係、4つの要素|オルガロ代表ブログ

2011年8月21日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「仕事を取ったら何が残るのか」という問いから、仕事と幸せの関係を綴ります。人が究極的に幸せを感じる4要素——愛される・必要とされる・役に立つ・褒められる。その多くが仕事で得られると語り、成長への想いを綴ります。

2期目を振り返って|成長マーケットで勝負する、増収増益の要因|オルガロ代表ブログ

2011年9月3日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、創業日の9月3日に2期目を振り返ります。ドッグイヤーを体感した2年で増収増益を達成。その主因は、成熟したレッドオーシャンを避け、自社サービスを成長マーケットにぶつけて勝負を徹したこと——ベンチャーの事業戦略を綴ります。

不条理とは?意味・読み方と「理不尽」との違い|使い方の例文つき

2011年9月15日
世の中の不条理について。歴史や宗教(キリスト教・仏教等)の観点から「苦難」の意味を紐解き、不条理があるからこそ日常の喜びに感動できるという逆説的な幸福論を、株式会社オルガロ代表・野村が綴ります。

格差社会の現実と経営者の覚悟。利益追求の先にある「身近な人を幸せにする」という使命

2011年9月23日
フォーブス長者番付と生活保護データから見る格差社会の現実。その中で営利企業として利益を追求する意味とは。「儲かればいい」ではなく、汗をかき、身近な人を幸せにすることで成長を目指すオルガロの経営哲学について。

数字が人格|結果が人を語る、営業という世界の厳しさ|オルガロ代表ブログ

2011年9月25日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「数字が人格」という言葉をめぐって綴ります。お客様を待つ合間に目にした記事をきっかけに、営業や経営の世界では結果=数字がその人を物語るという現実を改めて見つめ、成果にこだわり続ける姿勢を語ります。

一人当たりの営業利益|労働集約型を避ける、オルガロのビジネス選び|代表ブログ

2011年10月18日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、経営で特に重視する指標「一人当たりの売上・営業利益」を綴ります。これがあらかじめ決まってしまう労働集約型ビジネスは自社に合わない——人と資本がなければ勝ちにくい構造を避け、生産性高く戦うビジネスの選び方を語ります。

労働分配率と生涯年収|やりがいと高い報酬を両立する経営指標|オルガロ代表ブログ

2011年10月23日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、働く人がやりがいと高い報酬を得られる会社を目指す上で重視する「労働分配率」を解説します。付加価値に対する人件費の割合を示す指標で、業界により適正水準は異なる——適正な分配と生涯年収の関係を経営者目線で綴ります。

2012年度は|創業からの2年3ヶ月、生き残りに懸けた日々|オルガロ代表ブログ

2012年1月1日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、2012年の年頭に創業からの歩みを振り返ります。2009年9月の創業以来、ただ生き残るためだけに必死で時間を費やした2年3ヶ月。凄い出会いと別れを繰り返した激動の日々が、これからの人生の大きな財産になると綴ります。

1月を振り返って|過去最高益と、全事業の売上平均化という課題|オルガロ代表ブログ

2012年2月1日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、過去最高の売上・利益を残したタフな1月を振り返ります。人員配置や取引先調整、販路開拓、システム整備、採用に注力し成果を得た一方、特定事業に偏らない全事業の売上平均化という課題——成長企業の現実を綴ります。

ホンダを創ったもう一人の天才、藤沢武夫。『松明は自分の手で』に学ぶ経営と組織論

2012年2月22日
本田宗一郎の右腕としてホンダを世界企業に育てた藤沢武夫氏の著書『松明は自分の手で』の読書感想。独自の道を切り拓く経営哲学と、二人の創業者の絆から学ぶ「運命共同体」としての組織論について

夢|パフォーマンスに応えて報酬と環境を上げ続ける会社へ|オルガロ代表ブログ

2012年3月8日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、社員の成長への想いと「夢」を綴ります。パフォーマンスを出すほど報酬も労働環境も水準を上げる会社でありたい。インセンティブを払う瞬間が本当に嬉しい——ただし常に打率10割を目指す厳しさが前提だと、率直に語ります。