【代表ブログ】数字が人格——結果がその人を語る、営業という世界の厳しさと面白さ

数字が人格

お客さんを待ってる間にちょっと書きます。今日何かの媒体記事で営業は数字が人格だと記載してました。

賛否両論があるとは思いますが、僕もずはりそうだと思います。営業は収益でしか判断しない。収益出した人が必要で出せなかったら残念ながら必要では無い。ただ出せるマーケットとサービスの選定はしますよ。

そんなの嫌だと思うなら勉強して公務員になれば良いと思う。若しくはエリートコースをひた走って重厚長大系の会社に行くとか。後は弁護士とか医師とか。職業選択の自由がありますから。

何故スタートアップのベンチャーで働くのか。何故毎日毎日プレッシャーを受けながら数字を出さなくてはいけないのか。

それは普通じゃ無いリターンを求めてるからですよね。

会社のメンバーは言わなくてももう解ってるか。では皆さん明日からしっかり頼みます。月末楽しみです。

iPhoneからの投稿

「営業は数字が人格」——賛否はあるだろうが、私もずばりその通りだと思う。営業は、収益でしか判断されない職種だ。数字を出した人間が必要とされ、出せなければ、残念ながら必要とされない。厳しいようだが、これが現実である。ただし、成果を出せるマーケットとサービスの選定は、こちらの責任で必ず行う。

この「数字が人格」という厳しさを、最も純度高く体現しているのが、弊社の完全成果報酬の営業支援だ。成果が出なければ一円も頂かない——まさに、数字でしか評価されない世界そのものである。テレアポ代行で決裁者とのアポイントを取り、営業代行で受注まで走り切る。その全工程が、数字という結果で容赦なく評価される。安定を求めるなら、別の道もある。それでもこの厳しい土俵を選ぶのは、普通では得られないリターンと成長が、ここにあるからだ。

創業3期目、会社のメンバーは皆、言わずともこの覚悟を共有してくれている。私たちが提供するのは、慰めや言い訳ではなく、お客様の口座に振り込まれる「数字」だ。完全成果報酬の営業支援のプロとして、営業代行・テレアポ代行の現場で、ごまかしの利かない数字に向き合い続ける。月末が楽しみだ。明日からもしっかり頼む——その一言に、私たちの全てが込められている。