気合いを入れたい時

社長ブログ

100万人に1人の人材になる方法|商談数へのこだわり|オルガロ代表ブログ

2018年8月3日
怒涛の7月が終わりました。4・5・6・7月。この4ヶ月会社の全メンバー本当によく頑張ってくれました。私個人はとにかく商談数に拘り、毎月ざっくり80商談はしてきました。やはり商談数というのはつくづく重要だと再認識。80商談すると絶対的に数字はぶれないですね。

イーロン・マスクに学ぶ「狂気的な切迫感」と成果報酬。不可能を可能にする仕事術

2024年5月22日
ウォルター・アイザックソン著『イーロン・マスク』の読書感想。SpaceXやTeslaの最新業績(2024年5月時点)にも触れながら、マスクの「アルゴリズム」や「成果報酬」への覚悟から、オルガロの経営哲学を考察します。

決める・やる・逃げない|経営者に大切な3ヶ条|オルガロ代表ブログ

2017年10月19日
10月も半ば。相変わらず弊社及び私は、毎日数字を追ってます。
毎日、朝起きたら、数字はリセットされる。昨日までの実績は、朝起きた瞬間にリセットされます。毎日がゼロからのスタートです。このヒリヒリ感。好きですね。もう2800日以上こんな日々を過ごしてきました。
ファミリーマートの社長澤田さん曰く、経営

会社はトーナメント戦である|上場企業トップに学ぶ勝負観|オルガロ代表ブログ

2017年10月24日
10月も終盤戦。最後の最後まで、お客様の期待に応えるべく、全力で可能性を追求し続ける毎日。
先週、東証1部上場企業の幹部の方と会食をした際に、身震いするお話を聞きました。
その上場会社は、過去5年で約4倍の成長を遂げてる。売上は数千億規模。その規模の会社の社長様曰く、会社はトーナメント戦だと。
リー

本当のリスクとは|No.1にこだわる理由と、実績が全ての世界|オルガロ代表ブログ

2009年10月25日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「本当のリスク」と自社の戦い方を綴ります。手掛けるドメインでNo.1にならねばならず、No.1とNo.2には天と地の差がある。実績が全ての答え——完全フルコミッションを経て創業した経験から、個人の力で稼ぐ大切さを語ります。

徹底的にやる|人に優しくなるには、自分のレベルを上げること|オルガロ代表ブログ

2010年2月17日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「他人に優しくなるにはどうすればいいか」という問いを綴ります。その答えは、他人に嫉妬を感じなくなった時。嫉妬しないためには自分のレベルを上げ、心に余裕を持つこと——だから徹底的に自分を鍛えるという考え方を語ります。

スキルとリスク|ハードワークの経験が経営に生きる理由|オルガロ代表ブログ

2010年2月24日
今日、ヘッドハンティング会社時代の先輩に会ったのだが、色々話をしてると、とにかくがむしゃらに無茶苦茶ハードに働いてたあの経験がとてつも無く自分にとって素晴らしい経験だったという事を再確認。
とにかく死ぬほど働く環境で、毎日、毎週、毎月結果を求めらる環境だった。
僕の様なシードの会社ステージだと如何に

競争|企業活動は勝ち負け、結果が全てという現実|オルガロ代表ブログ

2010年5月22日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「競争」についての持論を綴ります。世の中勝ち負けではないと言う人もいるが、企業活動は生き残り競争。シェアを取れば誰かが減り、新市場は既存を淘汰する。一生懸命やっても結果が出なければ意味がない——結果へのこだわりを語ります。

オンリーワンだけじゃ駄目でしょ|ナンバーワンを目指す経営観|オルガロ代表ブログ

2010年6月27日
今日は、朝から事務所でみんな仕事してま~す。まあだいたい曜日は関係ないね。したいからする。
日曜日に仕事をしないって誰が決めた?って事だよね。
昨日、全員で今期残り2カ月と来期の動き方について、がっつり打ち合わせをして、各自具体的な数字目標を1日ベースで落とし込みができたのは大変収穫がありました。後

とにかく働こう|成長を放棄しないための仕事論|オルガロ代表ブログ

2010年9月20日
今、お客さん待ちなのでちょっと書きます。
たまに、お金がたくさんあっても、それだけで幸せになれないとか言う人が居ますよね。
言ってる人がお金持ってる人なら説得力あるけど、僕も含めてこれまでたくさんのお金を持った事が無い人達が言うのって全く説得力無いですね。
それは持ってから初めて言える事だって。とい

ベンチャー最高|成功を求め続け、世の中にインパクトを与える人生|オルガロ代表ブログ

2010年10月8日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、変化の速いネット業界で戦う高揚感を綴ります。一生会社の成功を求め続け、メンバー・取引先・お客様を幸せにし、事業を通じて世の中にインパクトを与えたい——昨年9月の起業以来、気を抜けない日々を生きる想いを語ります。

生き残る|安心を捨て、ハングリーに価値を生み続ける|オルガロ代表ブログ

2010年10月27日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、爆発的な業績を残せていない自分への焦りを率直に綴ります。主力事業が軌道に乗り、心のどこかで安心してしまった反省。状況は刻一刻と変わる——もっと貪欲に必死に生き残り、社会に新しい価値観を生み出すと誓った朝の決意を語ります。

ORよりAND|「どちらか」ではなく「両方」を追求する生き方|オルガロ代表ブログ

2010年11月4日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「ORよりAND」という考え方を綴ります。仕事と家族、友達と恋人——どちらが大事かと問われがちな組み合わせも、基本はORでなくANDで捉える。求めるものの可能性を追い続け、ダメなら次へ向かえばいい。人生をANDの精神で生きる提案です。

求められるより求めろ|自ら動く人だけが成長する|オルガロ代表ブログ

2010年12月8日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「求められる事を期待するな、自ら求めろ」という信条を綴ります。必要とされるのは心地よく言い訳もできるが、それでは自分の責任と思えず成長できない。周りは思うほど自分を見ていない——主体的に動き続ける大切さを語ります。

幸せになるために働く|仕事と結婚、28歳の経営者が考える幸せ|オルガロ代表ブログ

2011年5月28日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、好調な会社の流れの中で「幸せになるために働く」ことを綴ります。日々受注と成果が出ても満足はしない28歳の経営者。結婚する友人が増える年代に、幸せになりたいと願う人たちの姿を重ね、仕事と人生の幸せについて率直に語ります。

獅子は我が子を千尋の谷に落とす|厳しさで才能を育てる人材論|オルガロ代表ブログ

2011年6月26日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、「獅子は我が子を千尋の谷に落とす」という格言から人材育成を綴ります。あえて苦しい試練を与えて才能を試し、立派に育てるという考え方——部下や後輩を厳しく育てることの意味を、成果報酬型営業支援の現場と重ねて語ります。

不条理とは?意味・読み方と「理不尽」との違い|使い方の例文つき

2011年9月15日
世の中の不条理について。歴史や宗教(キリスト教・仏教等)の観点から「苦難」の意味を紐解き、不条理があるからこそ日常の喜びに感動できるという逆説的な幸福論を、株式会社オルガロ代表・野村が綴ります。

日本代表・長友佑都に学ぶ|行動で示す不屈の精神|オルガロ代表ブログ

2014年4月4日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、サッカー日本代表・長友佑都選手の中学時代のエピソードに学びます。引退勧告を受けても諦めず、土下座で懇願し、最後は言葉ではなく行動で示した不屈の精神——成功するべくして成功する人の生き様を、営業や経営に重ねて綴ります。

1009回断られても諦めない。カーネル・サンダースに学ぶ「精神力」とビジネスの神髄

2014年9月23日
KFC創業者カーネル・サンダースは65歳で起業し、1009回断られても諦めずに営業を続けました。この不屈の精神力は、テレアポなどの営業活動や、理想のキャリアを目指す転職活動にも通じる最も重要な能力です。

逆境での思考|「3匹のカエル」に学ぶ、諦めずもがき続ける力|オルガロ代表ブログ

2014年9月28日
株式会社オルガロ代表・野村剛が、逆境に陥った時の思考法を「3匹のカエル」の寓話を通じて綴ります。牛乳の樽に落ちた3匹——諦めた2匹は沈み、もがき続けた1匹はバターを作り生還する。ビジネスマンとして生き残るための逆境時のマインドを語ります。