仕事

社長ブログ

2012年3月8日
最近、営業社員と先月から入社してくれた社員の成長を感じてます
皆でこのまま突っ走りましょう。みんなにはもっともっと成長して貰って、良い報酬、労働環境等を手にして欲しいですね。
弊社は労働環境も、報酬もパフォーマンスを出せば出すほど水準を上げていきます。
僕にとってインセンティブを払う時って本当に嬉し

アイデンティティ

2012年4月24日
今月も残り僅か。弊社は最後の駆け込み状態です。
僕はビジネスパーソンは結局どれ位の稼ぎを得てるか。それが自分のアイデンティティだと思ってます。そこでしか自分を認めれない人間達だと思ってます。
高い報酬というのはお客様へのサービスがハイクオリティで、高いリターンを提供できてるからその分頂けます。普通の

5月を振り返って

2012年6月4日

おはようございます。今日は天気良いですね。 軽く5月を振り返ってみたいと思います。5月は特に利益率が良かったです。 これは社内で徹底的に追及してる独立採算制度がうまく効き始めた効果なのかな
と思います。 弊社の営業は粗利を毎月出すのは当たり前で、+各サービスの入金までコミットします。僕が会社勤めをしてた時には、数字を出す事のみにとらわれて、正直あまり入金までに気が回りませんでした。そんな事気にする必要が無いキャッシュリッチな会社でしたけど。 以外と土壇場で契約が白紙に戻ったり、入金が無かったりという事が起きるんですよね。そこに対して営業が責任を持てなければ特にスタートアップのフェーズで働く...

6月は

2012年6月29日
今月も明日で最終日となりました。今月は新メンバーが2名(31才元R社出身のマネージャーと24歳の地頭が素晴らしく良い爽やか青年)が入ってきましたが、よく頑張ってくれてます。
今月から営業サイドと企画・技術サイドを完璧に分業しましたが、今のところは良い感じだと思います。やっぱり、企画技術サイドには、当

働く理由

2012年7月12日
昨日は会食の後帰ったらいつのまにか寝てて、3時半位に起きた。そして営業マネージャーと昨日の進捗確認。
外はもう明るい。
それにしてもこれまで仕事上で本当に多くの別れを経験してきた。その度に思う事はこれでまた成長できるって事。
生きてれば経験したくない別れ、辛い別れ、色々あります。僕は24歳位からこれ

プレッシャー

2012年7月14日

常にイケイケ状態で仕事をしてても、常に動き続けてないと怖いと言えば怖い。止まったら間違いなく終わる。だからずっと動き続ける。ガンガンやり続ける。それしか選択肢が無い。 本当に一つ一つずつ切り抜けて今の状態になってきて、こうして一緒にやってるメンバー達と本当に明るい未来を感じてる。夢は見ない主義だけど、希望しか感じてない。業務量はオカシイ事になってるし、バックオフィスも整えないといけない状態ではあるが、それでもとにかく明るい未来しか想像できない。 こんな状況がある日一瞬にして終わったとしたら。それは俺には耐えられない。絶対終わらせたくない。終わるせる訳にいかないというプレッシャーが常にある...

親は例え不細工な子でも我が子が一番かわいい

2012年7月16日
3連休の最終日。天気良すぎですね。僕は昨日は仕事の後飲んで食べて、今日は朝8時から走ってウエイトして、午後からはあまり得意では無い業務をしてます。
営業リーダーは何故か3連休一日も彼女と逢わないで俺は仕事するからさみたいな事言ってるらしいので、「お前さ。流石に彼女が可哀相だから今日位時間作って逢えよ

人生をコントロールする

2012年8月1日
8月に入りました。相変わらず月末の業務が激しい。後もう少ししたらバックオフィス体制も整うのにな~と思ってます。今日の昼は嬉しい事があった。
営業リーダーが先月ハイパフォーマンスを出したからその分のインセンティブを彼は先月貰った訳だけど、何だか親御さんも喜んで頂いてるみたいで。親御さんが喜んでるって話

ニッチ分野でのみ生き残れる

2012年8月24日
久々電車移動中です。
最近3年、5後の自分、会社の事について聞かれる事がありますが、正直どうなってるか想像ができないんですよね。どんな市場が熱くなってるとか予測できないです。
常にチャンスを狙い続け、収益を出し続ける一番確率が高い戦略を取り続けるのみです。
弊社の様なスタートアップ企業が取るべきスタ

3期目終了4期目突入

2012年9月2日

8月末で無事3期目を終える事ができました。業績は数字がまだ出そろってませんが、増収増益です。売上で前年昨対比で250~300%増の着地になりそうです。利益も増益です。 今期を振り返ってみると、まず中途入社2名の存在がとても大きかったですね。本当に頭の回転が早くて、ハードワークができる人材を一気に2名迎え入れる事ができました。この2名が既存事業をドライブかけてくれました。 それから何といっても優秀なパートナー企業様達と一緒にタッグを組めて事業展開できてる事が大きい。今後もウィンウィンの関係で事業展開を進めていきます。 また、営業支援事業の担当も成長を見せてくれて戦力として活躍してくれた事も...