働く理由
昨日は会食の後帰ったらいつのまにか寝てて、3時半位に起きた。そして営業マネージャーと昨日の進捗確認。
外はもう明るい。
それにしてもこれまで仕事上で本当に多くの別れを経験してきた。その度に思う事はこれでまた成長できるって事。
生きてれば経験したくない別れ、辛い別れ、色々あります。僕は24歳位からこれまでの5年間、実にたくさんの別れを経験しまくってます。色々あります。昨日も経験した。先月も経験した。
みんなそれぞれ事情があって当たり前。ただ僕はその事情を自分で美化する様な人間になりたく無い。悲劇の主人公を気取る人間にもなりたくない。
辛い事、別れが無い人生などあり得ない。乗り越えるしか無い事に対しては乗り越える事しか
考えない。
今の僕達の会社が成長しない事は決して許されない。あり得ない。成長しないなんて選択肢は無い。理由? なぜ理由が必要なんだ? 動機付けしなければ働けないなんて、ベンチャーでは無理。理由など要らない。ただ好きだから働いてる。
僕にとっては、何故君は生きてるのか?と問われてるのと一緒。何故俺は生きてるんだなんて考えて生きてない。生きてるんだから死ぬまでガンガン生きる。
弊社は熱狂的に働くメンバーのみが集まってる会社。創業した時から2人でこのマインドを持って2人3脚で創ってきた文化と価値観。そこに乗っかってきた第2創業メンバー達。
とにかく熱狂的に働こう。数字出そう。成長しよう。
さあ今日も熱狂的に働きましょう。
昨日は会食の後、帰宅したらいつの間にか寝ていて、3時半に起きた。そのまま営業マネージャーと昨日の進捗を確認する。外はもう明るい。それにしても、これまで仕事で本当に多くの別れを経験してきた。その度に思うのは、「これでまた成長できる」という事だ。出会いと別れを繰り返しながら、人も組織も強くなっていく。では、私は何のために働くのか——ふと、そんな事を考える。
私が働く理由は、完全成果報酬の営業支援を通じて、お客様と仲間に確かな成果を届けるためだ。深夜3時半に起きて進捗を確認するのも、お客様の数字を一日でも早く動かしたいからに他ならない。成果が出なければ一円も頂かない——この厳しさの中で、テレアポ代行で商談をつくり、営業代行で受注を取る。その一つひとつの成果が、お客様の事業を支え、共に働く仲間の人生を豊かにする。だから私は、どれだけ早朝でも、迷わず動ける。
創業3期目、多くの別れを経験しながら、私は働く理由を見失わずにいる。完全成果報酬の営業支援という、結果がすべての世界で、お客様に成果という価値を届け続ける事。それが私の働く理由だ。営業代行・テレアポ代行の現場で、別れも出会いもすべて糧にして、成長し続ける。眠る間も惜しんで働けるのは、その先に、お客様と仲間の笑顔があると信じているからだ。