数字が人格——結果がその人を語る、営業という世界の厳しさと面白さ

数字が人格

お客さんを待ってる間にちょっと書きます。今日何かの媒体記事で営業は数字が人格だと記載してました。

賛否両論があるとは思いますが、僕もずはりそうだと思います。営業は収益でしか判断しない。収益出した人が必要で出せなかったら残念ながら必要では無い。ただ出せるマーケットとサービスの選定はしますよ。

そんなの嫌だと思うなら勉強して公務員になれば良いと思う。若しくはエリートコースをひた走って重厚長大系の会社に行くとか。後は弁護士とか医師とか。職業選択の自由がありますから。

何故スタートアップのベンチャーで働くのか。何故毎日毎日プレッシャーを受けながら数字を出さなくてはいけないのか。

それは普通じゃ無いリターンを求めてるからですよね。

会社のメンバーは言わなくてももう解ってるか。では皆さん明日からしっかり頼みます。月末楽しみです。

iPhoneからの投稿

「営業は数字が人格」——賛否はあるだろうが、私もずばりその通りだと思う。営業は、収益でしか判断されない職種だ。数字を出した人間が必要とされ、出せなければ、残念ながら必要とされない。厳しいようだが、これが現実である。ただし、成果を出せるマーケットとサービスの選定は、こちらの責任で必ず行う。


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野村 剛|株式会社オルガロ 代表取締役(2009年創業) → プロフィール