【代表ブログ】生き残る——安心を捨て、ハングリーに価値を生み続けると誓った朝

生き残る

最近むちゃくちゃ自分に焦ってます。何に焦ってるかって爆発的な業績を残せていない事に対してです。とにかく爆発的な業績を残したい。

現状、メインで展開してる事業が徐々にではありますが毎月、軌道に乗ってきてる所もあって、心のどこかで安心してしまった所があったかも知れない。状況は刻一刻と変化してる。今の状況がずっと続く訳が無い。もっともっとハングリーにそして、貪欲にならねば。もっと毎日必死に生きなければ。

必ず、生き残り続ける。そして、生き残り続けて社会に新しい価値観を生み出す。そう誓った朝でした。

今日も生きます

「安心してしまった」という反省は、経営者として最も警戒すべき感覚だ。事業が少し軌道に乗った瞬間こそ、慢心と停滞が忍び寄る。創業2期目、ようやく形が見えてきたとはいえ、今の状況がずっと続く保証などどこにもない。状況は刻一刻と変化する。だからこそ、健全な危機感を持ち続け、もっとハングリーに、もっと貪欲にならねばならない。

この危機感は、お客様への価値にも直結している。完全成果報酬の営業支援は、現状に満足した瞬間に成果が鈍る、ごまかしの利かない仕事だ。テレアポ代行のトークも、営業代行の商談も、昨日のやり方が明日も通用するとは限らない。常により良い成果を出す方法を探し、改善し続ける——その執念があるからこそ、成果が出なければ一円も頂かないという厳しい土俵で生き残っていける。安心は、私たちにとって最大の敵である。

生き残るだけでなく、社会に新しい価値を生み出す存在でありたい。中小企業の経営者様が「固定費をかけずに売上を伸ばしたい」と願う限り、完全成果報酬の営業支援には果たすべき役割がある。営業代行・テレアポ代行で一社でも多くの売上を伸ばし、日本の経済を底から元気にする。創業2期目、まだ小さな会社だが、その志だけは大きく持ち続ける。今日も貪欲に、必死に、生き残るために走る。そう誓った朝だった。