年間休日
毎日暑いですね。
さて、昨日とあるクライアントの会長様と仕事の話をしてた時の話が凄く面白かったので共有します
【野村君。もう年間休日って言葉を使ってたら駄目だな】
私【会長おっしゃる通りです。年間に100何日も休んでたら、僕の様な会社その時点でアウトです。僕は年中無休ですのでどんどんサービス展開していきましょう
。】
会長【おーー
。一緒にガンガンやって行こう。】
その会長様は銀行を辞められてIT系の会社を創業されて早10年程。10億近い売上の会社です。60近い方です。
僕と会長の意見としては、何もしなくてぼーっとしたり、アホみたいにテレビ見たりとか、とりあえず何かするかとか、この日は休みだから休もうとかっていう受動的な生き方は駄目だという事でした。
年齢、経験は違えども、同じ価値観を持ってる方とは通じあえますね
最近、グルーポン系のサービスがメチャ増えてきてるのが良い例だと思うけど、本当世の中の流れは超早い。グルーポンはあっという間に20社位がサービスを展開してる。
次は何のサービスがくるかな~って考えてそこ向けのサービスを考えて具現化して収益化する。若しくは、具現化した会社と組んでサービス展開する
毎日こればっかり
考えてます
やっぱり楽しい時代だな
~
「もう『年間休日』という言葉を使っていては駄目だ」——あるクライアントの会長様の言葉が、強く胸に残った。年間100日以上も休んでいたら、私のような小さな会社は、その時点でアウトだ。何もせずぼーっとしたり、なんとなくテレビを見たりという受動的な生き方では、この時代を勝ち抜けない。銀行を辞めてIT企業を10年で売上10億に育てた会長と、その点で意気投合した。
なぜ私が、ここまで攻め続けるのか。それは、弊社の完全成果報酬の営業支援が、動き続けなければ一円も生まれない仕事だからだ。テレアポ代行で決裁者にアプローチし続け、営業代行で商談を重ね、受注を積み上げる。手を止めれば、お客様の成果も、自分たちの存続も止まる。成果が出なければ頂かないこのモデルは、私たちに「常に能動的であれ」と問い続ける。受け身で待っていては、決して成果は向こうからやって来ない。
創業1期目、私は年中無休で走り続けている。もちろん、社員の働き方は別だ。だが、経営者である自分は、好きでやっているからこそ、休日という概念を超えて動ける。年齢も経験も関係ない。完全成果報酬の営業支援という土俵で、お客様の売上をどんどん伸ばすために、今日も能動的に攻める。営業代行・テレアポ代行の現場で、一件でも多くの成果を。会長と交わした「一緒にガンガンやっていこう」という言葉を胸に、突き進んでいく。