【代表ブログ】全社員黒字化——アメーバ経営に学ぶ、個人ベースで採算を管理する営業組織

全社員黒字化 

日々、完全成果報酬型営業支援・営業代行事業の提案を中心に、奔走してます。

1日4~5人の社長含め決裁権者様にお会いさせて頂き、成果報酬型の営業代行の提案をさせて頂いてます。

過去含め何かしらのお取引をさせて頂いてる社長・決裁者様のネットワークは、3,000人程構築できました。

 

日本の社長は200万人程いらっしゃるので、まだまだ可能な限り、ネットワークを作っていきます。

弊社はアメーバ経営を参考に、全営業マンの損益を個人ベースで、月次で管理しています。

昔は単月での黒字化を徹底してましたが、現在は、3ヶ月単位での黒字を徹底させてます。

現在弊社にいる人間は、全員クオーターで必ず黒字社員です。

ここがポイントだと思ってます。徹底的にクオーターで、黒字社員になる体制を取ってます。

 

営業代行やってる会社の社員が赤字とか、洒落になりませんよね。冗談でも笑えない。

だからこそ、全社員黒字化を徹底させてます。

今個人的に目指す会社は、東証1部上場の日本M&Aセンター。100人で約100億。

 

いつまでも営業は、精鋭部隊を保ちたい。質は絶対落とさない。

質を担保しながら、どれだけ弊社が定義する優秀な人を採用できるか。

当然自社の採用活動も、力を入れています。

2月も残り僅かですが、皆突っ走りましょう。


[株式会社オルガロのサービス]

日々、完全成果報酬の営業支援・営業代行のご提案を中心に、奔走している。1日に4〜5人の社長・決裁権者にお会いし、成果報酬型の営業代行をご提案する。過去にお取引させて頂いた社長・決裁者のネットワークは、3,000人規模に達した。日本の社長は約200万人。まだまだ、このネットワークを広げ続けていく。そして社内では、アメーバ経営を参考に、全営業マンの損益を四半期単位で管理している。

「全社員黒字化」——これは、完全成果報酬の営業支援という事業だからこそ、徹底できる目標だ。成果が出なければ一円も頂かない以上、一人ひとりが自らの採算に責任を持たねばならない。テレアポ代行で何件の商談をつくり、営業代行で何件の受注を決めたか——その成果が、そのまま個人の損益として可視化される。だからこそ、全員が当事者意識を持ち、四半期ごとに黒字を出す。この厳しさが、お客様への成果の質を、確実に高めている。

創業6期目、3,000人の決裁者ネットワークと、全社員黒字化の仕組み。この二つが、私たちの強みだ。完全成果報酬の営業支援を、より多くの中小企業の経営者様に届けるために、ネットワークを広げ、組織の採算意識を高め続ける。営業代行・テレアポ代行の一件一件で黒字を積み上げ、お客様にも、自社にも、確かな利益をもたらす。全員が黒字を出す集団であり続ける事こそ、お客様への最大の責任だと考えている。