ワーク is ライフ
ベンチャー企業で働くという事はワークisライフって事だと思います。
人生楽しい事は仕事以外にでも幾らでもあると思います。どれを追究しようとも自分の人生だから良いという事も悪いという事もありません。答えなんてありませんしね。
数多くある選択肢の中で、敢えてベンチャー企業で働くという事はワークisライフのノリが必要です。これを説明しないといけないタイプはベンチャー企業という選択肢は辞めた方がよいですね。
僕の考えはワークisライフです。ワークライフバランスという発想自体は全くありません。
仕事が人生で人生が仕事。同じ事言ってるだけですが笑
今となってはお洒落な生き方とか見栄とか諸々必要性も全く感じず、興味もありません。
大事な事はワークisライフ。一生働き続ける。勿論働くからには価値を提供して喜ばれて
対価を得る。
自分自身起業してからこの4年間を振り返ってみると、やっと経営者にとって必要不可欠な矛盾をちゃんと理解できました。
矛盾とは。経営者がひたすら危機感を持ってる状態に陥れば陥る程必死になって行動・営業活動をしていくため、結果売上が上がり、会社の経営が安定する。一瞬たりともこれで大丈夫だと安心・思った瞬間に営業しなくなるので結果会社の数字が下がるという矛盾。
自分が安心・これで大丈夫という事を感じる事が一生なければ、結果生きてる限りは数字は出し続けれる。逆のパターンだと破滅する。
今日も営業マン達が頑張ってくれて、クライアントさんのサービス導入に繋がる貢献が出来たかなと思います。
来週も素敵な熱い週にしていきましょう。みなさんお疲れさまでした。
ベンチャー企業で働くという事は、「ワーク is ライフ」だと思う。人生には、仕事以外にも楽しい事が幾らでもある。どれを追究しようとも、自分の人生だから、良いも悪いもない。ただ、私にとっては、仕事こそが人生そのものだ。仕事を通じて自分を表現し、成長し、人に価値を届ける——それ以上に充実した生き方を、私は知らない。
私が「ワーク is ライフ」と言い切れるのは、完全成果報酬の営業支援という、本気で打ち込める仕事があるからだ。成果が出なければ一円も頂かない——この緊張感の中で、お客様の数字を動かす事に、人生を懸ける価値がある。テレアポ代行で決裁者との商談をつくり、営業代行で受注まで伴走する。一件の成果が、お客様の事業を変え、人の人生を変える。だからこそ、仕事と人生の境界が溶けるほど、夢中になれる。
創業4期目、私は仲間に「ワーク is ライフ」を強制するつもりはない。だが、完全成果報酬の営業支援という仕事に本気で打ち込めば、必ず人生が豊かになると信じている。営業代行・テレアポ代行のプロとして、結果を出し、成長し、報われる。仕事を通じて人生を充実させる——その面白さを、私は背中で伝えていきたい。今日も、仕事という最高の人生を、全力で生きる。