イオン銀行の姿勢を学ぼう
今日が今月の最終営業日。今月も営業部門非常に頑張っております。営業マンは7人体制に。
これでここ4ヶ月連続営業支援事業部が増収増益状態。特にこの4ヶ月は今まで以上に月~土曜日までのフルフル稼働で皆やってくれてます。
今週の週刊ダイヤモンドのイオン銀行の記事を読んで改めて攻め続ける姿勢・365日営業体制を取り組む事の大切さを再認識しました。
記事によるとイオン銀行はイオンのショッピングセンター内105店舗に365日9時~21時営業の有人店舗を展開。彼らは個人向けに1000万以上を10年以上に借りた人に対して、イオンでの買い物が5年間5%オフというサービスを開始し、それが一気に業績を上げたとの事です。特に住宅ローン貸付がはまってるみたいですね。実際に住宅ローン契約者のイオンSCでの売上が3倍に増えたらしい。
現在預金残高1兆2201億・1兆3290億・当期純利益75億。これは中堅地銀並みの利益水準との事。
見習いたいのは営業マインド。他の銀行が月~金の9時~15時の所、365日9時~21時までの営業時間。格好良いですよね。こういう精神が好きすぎる。勿論サービスも目に付けるところも良いですが。
あのイオンさんが365日体制なんですから、我々ベンチャー企業は勿論問答無用で365日体制でいくしかないでしょう。しかも朝9時~夜9時ですよ。シフトで回してると思いますがそれにしても格好良いですね。
このマインドを説明しないと駄目な人間が社内に居ない事が何より重要なポイントです。
来月、再来月更に更に成長し続けます。
今日が今月の最終営業日。今月も営業部門は非常に頑張ってくれた。営業マンは7人体制になった。これで4ヶ月連続、営業支援事業部が増収増益だ。特にこの4ヶ月は、月曜から土曜までフル稼働で、皆が走り続けてくれた。タイトルのイオン銀行——顧客目線を徹底するその姿勢から、私たちも学ぶべき事は多い。お客様の立場に立ち抜く事こそ、成果の源泉だ。
4ヶ月連続の増収増益を生んでいるのが、弊社の完全成果報酬の営業支援だ。成果が出なければ一円も頂かない——だからこそ私たちは、誰よりもお客様目線に立てる。お客様が儲からなければ、私たちも儲からないからだ。テレアポ代行で決裁者との商談を一件ずつ積み上げ、営業代行で受注まで責任を持って走り切る。7人の営業チームが、月〜土フル稼働でお客様の成果を追い続ける。その執念が、4ヶ月連続増収増益という結果になった。
創業4期目、私はイオン銀行のような「顧客本位」の姿勢を、完全成果報酬の営業支援の現場で徹底したい。営業代行・テレアポ代行のプロとして、常にお客様の成果を最優先に動く。営業部門が増収増益を続けられるのは、お客様に成果が出ているからに他ならない。これからも顧客目線を貫き、お客様と共に成長する。学ぶべき姿勢を学び、成果という形で恩返ししていく。