学生インターン採用
先日若手を採用したいってブログで書きましたが、何と昨日初の学生インターンを向かい入れる事が
できました
やっぱり何でもやってみるもんだ
彼はめっちゃ良いです。そして優秀です。そして性格がとっても素晴らしい。ちょっと普通の大学生じゃ無いですね。
何ていうか、所謂普通の大学生活を送りたくは無いと思ってる。
学校行って、バイトやって、サークルやって、バイトやって、飲んで、バイトやって、飲んでみたいな。いつの間にかバイトが本業になってしまい、そのまま気が付いたらバイト先にお前正社員やらない?
みたいな生活を。
僕は学生時代は確か半年位しかバイトはしませんでした。それはしても意味が無いと思ってたからです。親も別にバイトなんかしなくて良いって言ってました。その変わり、今後の人生で必要な事を
勉強しろって言ってました。まあそれで留学行ったりとか、英語勉強したりとかできました。
半年位バイト(派遣でクレジットカードとかの販売、家電量販店でネット回線の販売)やりましたが、大体1カ月やればもう後は同じ事の繰り返しなので、1ヶ月も3ヶ月も、1年も身に付くスキルは一緒という事が判明。
もっと学生時代に身につけるべきスキルはそれだけじゃないと僕は思ってるので、そういう意味では
彼は僕と考えが似てるので、良いね。
そして彼が通ってる大学は僕の父親が教えてる大学と同じだとは
とりあず力強い立派な社会人になってもらう為に、僕の会社で、学校では学べない、僕の様なドベンチャー企業での仕事の進め方、資金繰り等を見てもらいましょう。
また、どういうキャリアを積んでいけば良くて、逆にどうすれば大変な事になってしまうかも知ってもらいましょう。
僕自身も業務効率が良くなるので大変助かります。
4月もがんばりまーす。
「若手を採用したい」とブログに書いた矢先、昨日、初の学生インターンを迎え入れる事ができた。やはり、何でもやってみるものだ。彼は本当に優秀で、人柄も素晴らしい。いわゆる普通の大学生活——学校に行き、バイトとサークルと飲み会を繰り返す日々——では物足りない、という志を持っている。私自身、学生時代のバイトは半年ほど。意味がないと思っていたからだ。彼のような若者と出会えた事が、心から嬉しい。
なぜ、こうした若者を求めるのか。それは、弊社の完全成果報酬の営業支援が、ポテンシャルと素直さを持つ若手が、爆発的に成長できる場だからだ。成果が出なければ一円も頂かない世界では、変なプライドより、素直に学び、貪欲に行動する力が伸びる。テレアポ代行で場数を踏み、営業代行で実戦を経験する——その一つひとつが、若手を本物のプロに育てる。普通の学生生活では得られない成長が、ここにはある。
創業1期目、まだ小さな会社だが、志の高い若者と共に成長できる事に、大きな可能性を感じている。完全成果報酬の営業支援という、結果がすべての現場でこそ、若手は最速で力をつける。営業代行・テレアポ代行を通じて、彼らに本物の実力と、成果を出す喜びを伝えていきたい。初のインターンとの出会いを機に、若い力を育てる事にも、本気で取り組んでいく。