常にオン
会社として成し遂げたい事と会社で働いてる人が成し遂げたい事が合致し続ける。やり方は多様で良い。
極めて現実的な会社で居続けよう。キャッシュが最も大事。入金がなければ、何もしてなかった事になる。赤字は最悪。成果が出せない事=自分の存在を否定してる事。
会社の全メンバーが平均的なサラリーマンの10倍程働いて10倍程の対価を得る。そんな会社であり続ける。
ベンチャーで今働いてる人間で、大手優良企業のサラリーマンより良い対価取ってなかったら相当やばいよって認識をしないとね。彼らは基本右肩上がりで役職とともに報酬上がっていく。彼らの何倍もの成長スピードを描かないと余裕で負けるよ。大手企業で働いてる方達は優秀だしね。
ベンチャー企業って中小零細企業じゃない。脱サラして友達と仲良しこよしで仕事する集団じゃない。
ベンチャー企業って独自の技術やサービスで急成長していく企業の事を言うんじゃないんだろうか。とにかく急成長しないといけない。
人生にオンもオフも無い。常にオン。楽しく激しく数字を追い求める人生を歩んでいきましょう。
会社が成し遂げたい事と、そこで働く人が成し遂げたい事が、合致し続ける。これが、私の理想とする組織の姿だ。やり方は多様でいい。だが、極めて現実的でなければならない。キャッシュが最も大事で、入金がなければ何もしていないのと同じ。赤字は最悪で、成果が出せない事は、自分の存在を否定する事に等しい。
この厳しさを、最も純度高く体現するのが、弊社の完全成果報酬の営業支援だ。成果が出なければ一円も頂かない——まさに「キャッシュがすべて」の世界である。テレアポ代行で決裁者とのアポイントを取り、営業代行で受注を勝ち取り、お客様の口座に売上が入金されて初めて、私たちの仕事は完結する。会社の全メンバーが、平均的なサラリーマンの何倍も働き、何倍もの対価を得る。そんな環境を本気で実現できるのは、成果がそのまま報酬に直結する完全成果報酬の営業支援だからこそだ。
ベンチャーは、中小零細企業とも、脱サラとも違う。大手の優秀な人材の何倍もの成長スピードを描けなければ、あっという間に負ける。創業4期目、私たちは常に「オン」でいる。営業代行・テレアポ代行の現場で結果を出し続け、お客様にもメンバーにも、確かなリターンを届ける。立ち止まる暇はない。常に攻め、常に成果を取りにいく。それが、私たちが選んだ生き方だ。