第1四半期最終月
中々、ブログを更新できずにすいません。今月は弊社にとって第一四半期最終月。
まだ30日になってみないと、数字が確定しないが、現時点でも今月は過去最高の売上を計上できる。
まだほんの第一四半期なので、第二、三、四半期、2,3,5年、10年後の戦略を考えて、そこから具体的なアクションプランを考えて行動を実行していこう。
昨日の日経平均が9081円台と急激な円高で1ドル86円台に。本当に何が起きるか解らない時代だ。
まあ僕は2年前位から、結構ドル建ての金融商品を買い続けてるから個人的には良いんだけども。
今日は事務所で仕事してから、知り合いの社長が銀座アップルストアでイベントをやりますので行ってきます。
そこの社長はかなりユニークな切り口でのマーケティングをしてる方なので、凄い楽しみ
目先の数字が過去最高であっても、そこで満足はしない。2年、3年、5年、10年先の姿から逆算し、今やるべき事を定める——この長期視点こそ、変化の激しい時代に会社を存続させる要だと考えている。円高が急激に進み、何が起きるか分からない。だからこそ、短期の成果と長期の戦略、その両輪を回し続けねばならない。
弊社がお客様にご提供したいのも、こうした「逆算の発想」に基づく支援だ。完全成果報酬の営業支援は、単発の売上を作って終わりではない。お客様が中長期で勝ち続けるための販路と仕組みを、テレアポ代行と営業代行を通じて共に築いていく。今月だけ数字が出ればいいのではなく、来期も再来期もお客様の売上が伸び続ける——そんな関係を、成果報酬という形で目指している。成果が出なければ頂かないからこそ、私たちは目先ではなく、お客様の継続的な成長にこだわる。
創業第1期、まだ何の保証もない。だが、何が起きるか分からない時代だからこそ、固定費をかけずに売上を伸ばせる完全成果報酬の営業支援には、大きな意味がある。今が良くても油断せず、未来から逆算して動く。その積み重ねの先にしか、お客様との確かな信頼関係はない。営業代行・テレアポ代行の一件一件を、長期の視点で大切に積み上げていきたい。