ニッチ分野でのみ生き残れる
久々電車移動中です。
最近3年、5後の自分、会社の事について聞かれる事がありますが、正直どうなってるか想像ができないんですよね。どんな市場が熱くなってるとか予測できないです。
常にチャンスを狙い続け、収益を出し続ける一番確率が高い戦略を取り続けるのみです。
弊社の様なスタートアップ企業が取るべきスタンスは弊社より遥かに営業力が強い会社様、規模リソースをお持ちの会社様に、こいつら使えるな、こいつらのサービスは儲かるなと認識して使って貰い続けるのみです。
弊社のパートナー企業様達の凄さといったら、一言半端ないです。同じ戦略とっても僕達じゃ無理ですね。
いつもというか毎日びびりますよ。幸い起業してから本当に気がついて良かったです。僕達は、ニッチで生き残るしか無い事を。
我々はニッチ分野で断トツを目指します。
3年後、5年後の自分や会社の姿を聞かれても、正直、想像がつかない。どんな市場が熱くなるかなど、予測できるものではない。だからこそ、常にチャンスを狙い続け、収益を出す確率が最も高い戦略を取り続けるしかない。スタートアップである弊社が取るべきスタンスは明確だ——営業力やリソースで遥かに勝る会社様に、「こいつらは使える」「こいつらのサービスは儲かる」と認識して頂き、使われ続ける事である。
その「使ってもらう」ための武器が、完全成果報酬の営業支援だ。大企業のように潤沢なリソースはない。だが、成果が出なければ一円も頂かないという覚悟と、テレアポ代行・営業代行で確実に結果を出す実力があれば、規模の大きな会社様にとっても「使わない手はない」存在になれる。リスクゼロで売上を伸ばせるのだから。私たちは、自社が一番になれるニッチな領域に集中し、そこで圧倒的な成果を出す事で、生き残っていく。
創業3期目、パートナー企業様の凄さには、毎日驚かされる。同じ戦略を取っても、私たちには到底真似できない領域がある。だからこそ、私たちは私たちの土俵で勝負する。完全成果報酬の営業支援という、ニッチで尖った強みを磨き続ける。営業代行・テレアポ代行で「この会社は使える」と思って頂き、選ばれ続ける。それが、リソースの限られたスタートアップが生き残る、唯一にして最強の戦略だ。