内なる自信とは
昨日書いたブログの内なる自信に関して、先輩経営者から具体的な内容を聞いて頂き、お答えしたら
それを書いた方が良いとおっしゃって頂いたので、書きます。
内なる自信とは、どんな事があっても、どんな状況に陥ったとしても会社として生き残っていけるという自信です。どんな仕事でも僕達の会社ならばできるという自信です。
それこそ世の中で出回ってるアルバイトの様な仕事も、お願いすれば会社として取ってくる事が可能です。実際過去に頂いてやった事ありますよ(笑) その時はどうしても人が足りないから頼むって事でした。
それは請負で警備会社さんから貰った仕事でしたけど、複数の駐車場の管理っていう仕事でしたね(笑)
まあ朝から真夏の炎天下の下、複数の駐車場をただひたすらぐるぐる回って、駐車場の空き状況を報告するという仕事でした。僕と何名かのメンバーでやりましたよ(笑) みんなやたら日焼けしました。
2日だけでしたけど。
僕達の今日現在の事業はWebマーケ、営業支援、広告代理事業です。今後想像もつかない事が起きて、もうあり得ない事が起きて、今展開してる全てのサービスが展開できなくなったとしても、またその種のビジネスでもして食いつないでその間に別のサービスを展開していきます。
このマインドを今の僕の会社のメンバー全員持ってます。その時その時の環境に適応して生き延びていけます。これこそが僕達の会社の目指す姿です。
だからこそ、現在のサービスに心の底から取り組み、可能な限りの最高のクオリティを提供しようと思う事ができ、日々クライアントに感謝する事ができます。
明日と、3月が楽しみで仕方ありません。引き続きベストを尽くします。
昨日書いた「内なる自信」について、先輩経営者から具体的に聞かれ、お答えしたら「書いた方がいい」と勧められたので、改めて書く。内なる自信とは、どんな状況に陥っても会社として生き残れるという自信だ。どんな仕事でも、私たちの会社ならできるという自信である。実際、人手が足りない警備会社から請負で、真夏の炎天下、複数の駐車場の管理という仕事を取ってきた事もある(笑)。泥くさく何でもやる——それが私たちの底力だ。
この「何でもやり切る」泥くささこそ、弊社の完全成果報酬の営業支援を支える原点だ。成果が出なければ一円も頂かない世界で生き残るには、綺麗事だけでは通用しない。テレアポ代行で何百件と電話をかけ、断られても折れず、営業代行で泥くさく受注を取りにいく。プライドより、お客様の成果。どんな状況でも数字をつくり切る——その内なる自信があるからこそ、私たちは完全成果報酬という厳しい土俵で勝負できる。
創業2期目、私はこの内なる自信を、さらに鍛えていく。完全成果報酬の営業支援という、結果がすべての事業で、どんなお客様の、どんな商材でも成果を出してみせる。営業代行・テレアポ代行のプロとして、逆境でも生き残る底力を磨き続ける。どんな仕事も厭わず、泥くさくやり切る。その積み重ねが、揺るがぬ「内なる自信」になり、お客様への信頼につながっていく。