営業の評価
営業の仕事は常に数字で評価されます。
営業以外の仕事、例えば完璧な資料作成、事務作業など諸々を幾らハイクオリティでこなしたとしても、数字が出てないなら言い訳にしかすぎません。
営業以外の仕事をちゃんとしてる自分に勝手に満足してるだけ。
何がどうなろうと営業は数字でしか評価されない職種。だからこそリターンも用意されてる。
営業はこのマインドが無いと話になりません。
営業が数字でしか評価されない職種だからこそ、そこには大きなリターンが用意されている。これは個人の営業マンだけの話ではない。弊社が手掛ける完全成果報酬の営業支援というサービスそのものが、この「結果が全て」という原則の上に成り立っている。テレアポ代行で決裁者とのアポイントを取り、営業代行で受注まで走り切る——その全工程で、成果が出なければ一円も頂かない。お客様にとっては、リスクを一切負わずに営業力を手に入れられるという事だ。
完璧な資料や事務作業をいくらこなしても、お客様の売上が一円も増えなければ、それは自己満足に過ぎない。厳しい言い方かもしれないが、営業とは、努力や工夫が「数字」という誰の目にも明らかな形で評価される、極めてフェアな世界である。だからこそ面白い。だからこそ、私たちは完全成果報酬という最も厳しい条件を、あえて自らに課している。中途半端な覚悟では、この土俵には立てない。
創業5期目を迎え、改めて思う。営業代行・テレアポ代行という現場で本当に価値があるのは、「頑張りました」という言葉ではなく、お客様の口座に振り込まれる売上そのものだ。私たちは、その数字に人生を懸けている。中小企業の経営者様が外注先を選ぶなら、ぜひこの一点を確かめてほしい——成果が出なくても費用を請求する会社か、それとも、成果が出るまで一円も頂かない完全成果報酬の営業支援か。私たちは迷わず後者であり続ける。