野村証券の顧客紹介件数
8月になりました。8月は弊社の決算月です。営業部隊は勿論今日も営業活動。土曜日にも仕事ができる。こんなに嬉しい事はありません。引き続き営業活動し続けるのみ。一生営業活動し続けます。
そんな気持ちを更に奮い立たせる記事が7/27日付の東洋経済に記載されてました。
記事の内容は下記の通りです。
≪2012年暮れ。野村證券が【ご家族紹介キャンペーン】を打ち出した事に同業他社は驚きを隠せなかった。顧客紹介にキャッシュバックで応じるこの種のキャンペーンはこれまで、中堅以下の証券会社が行っており、国内最大手の野村證券は行った事がなかった。当初の野村の紹介件数は1日50件程度だったが、最近だと1日200件を超えるまで伸びてる。現在営業担当者の目標として、1日5件の有効接触回数を掲げられてる≫
この記事を読んで強く再認識しました。
■あの国内最大手の野村證券が必死にキャッシュバックをしてでも新規顧客を取りにいく姿勢を多いに見習う必要があります。弊社もメリットをぶら下げて野村を超える勢いで新規顧客の紹介活動・発掘活動をしないと明日は無い。
■営業マンは1日5件の営業活動を目標にするべし。
今月も走りつづけましょう。
8月、弊社の決算月。営業部隊は今日も走り、土曜も働ける事に喜びを感じている。一生、営業活動を続けたい——そんな気持ちを奮い立たせる記事が、東洋経済にあった。2012年暮れ、国内最大手の野村證券が「ご家族紹介キャンペーン」を打ち出した。顧客紹介にキャッシュバックで応じるこの手法に、同業他社は驚いた。紹介件数は当初1日50件程度だったが、最近は1日200件超まで伸びているという。紹介営業の威力を示す、見事な事例だ。
この「紹介」の力は、弊社の完全成果報酬の営業支援とも、深く通じている。成果が出なければ一円も頂かない私たちにとって、お客様一社一社に本気で成果を届ける事が、次の紹介を生む最大の源泉だ。テレアポ代行で決裁者との商談をつくり、営業代行で受注を勝ち取り、お客様に満足して頂く。その満足が、新たなお客様のご紹介につながる。野村證券のキャンペーンに学びつつ、私たちは「成果」という最高の紹介材料で、ご縁を広げていきたい。
創業4期目、決算月を全力で締めくくりながら、改めて思う。営業に終わりはない。一生、お客様の成果のために営業活動を続ける——それが、完全成果報酬の営業支援を生業とする私の覚悟だ。営業代行・テレアポ代行で結果を出し、お客様に喜んで頂き、その喜びが紹介となって次のお客様を呼ぶ。野村證券が紹介件数を4倍に伸ばしたように、私たちも、成果と紹介の好循環で、完全成果報酬の営業支援の輪を広げ続けていく。