反省。
お早うございます。
7月も今の所かなり慌ただしい日々を過ごしてます。
最近、ちょっと反省する事がありました。
それは自分自身無意識の内に、どうも僕の会社、僕自身が楽しく仕事をしてるという点を対外的に強調し過ぎてる傾向があったという事です
というのも、オルガロという会社はオルガロだけのキラーコンテンツを持ってると思ってるし、何世代にもわたって、存続して雇用を生み続けて、そこで働くメンバーが熱く誇りをもてる企業になるべく、自分達が輝く為に、本当に真剣に全てを懸けて四六時中働いてるメンバーで構成されてる会社なんです
ワールドカップ日本代表も確かに熱かったけど、それ以上に、こっちは毎日ワールドカップより遥かにに熱くて、サバイバルな日を生きてるし、デンマーク戦に勝った事よりもドラマティックな事を経験するし、パラグアイに負ける事よりも、厳しいサバイバルな状況を経験してきてるんだと思ってるのが僕達だし、会社なんです
目標を達成して初めて至極の楽しさを味わえると思ってるので、今は今で楽しいのですが、まだまだ僕達の目標達成具合でいうと序章なので、楽しさを前面に押し出すよりはもっと僕らの根底部分にある想いを今後は強く打ち出していこうと思いました
その想いを前面に出して日々業務に取り組んでいきます
今仕事してるメンバー
最近、反省した事がある。無意識のうちに、「弊社は楽しく仕事をしている」という点を、対外的に強調しすぎていたかもしれない。確かに私たちは仕事を心から楽しんでいる。だが、その実態は、ワールドカップ以上に熱く、サバイバルな毎日だ。オルガロは、独自のキラーコンテンツを持ち、何世代にもわたって雇用を生み、メンバーが誇りを持てる企業になるべく、全てを懸けて四六時中働く集団なのだ。
その「キラーコンテンツ」こそ、完全成果報酬の営業支援である。成果が出なければ一円も頂かない——これほどお客様にとってフェアで、これほど私たちにとって過酷なサービスは、そうそうない。テレアポ代行で決裁者の心を動かし、営業代行で受注を勝ち取る。その一件一件は、楽しいだけでは決して務まらない、真剣勝負の連続だ。楽しさの裏にある、この尋常でない熱量と覚悟こそ、私が本当に伝えるべきものだった。
創業1期目、私たちは「楽しい会社」である前に、「お客様に本気で成果を届ける会社」でありたい。完全成果報酬の営業支援という厳しい道を、誇りを持って歩む。営業代行・テレアポ代行の現場で、毎日がワールドカップのような真剣勝負だ。その熱量を、これからは飾らずに伝えていきたい。楽しさと厳しさ、その両方が揃ってこそ、本物のオルガロなのだから。