【代表ブログ】Never Ending Story——「事実は存在しない、認識の違いだけが存在する」

Never Ending Story

誰もいないオフィスが僕は非常に好きだ。何故だかしらないが、自分にとって非常に落ちつける空間である。

今週は何が起きるのだろうか?あのクライアント・キャンディデイトにはどう対応しよう?パートナーが絡んでる

プロジェクトの進捗度合いは?あいつにあの時あんな事言ったけどちゃんと響いてるかな?等考えて、

自分の頭の中を一つ一つ整理すると落ち着いてくる。

最近は本当に毎日ドラマティックで、自分でも予想できない事が多々起きる。

予想できない事に楽しみつつ、全力を尽くして必ず勝ちにいく。

事実は存在しなく、認識の違いだけが存在する

史上最強の人生戦略という本で読んだ言葉だ。

絶対的事実など存在しなく、物事をどう捉えるかで人生は変わってると、そんな意味の言葉だ。

人生は終わりがあるのはわかってるけど、終わりが来るその日まで、何か・誰かの為に熱く生きて

わくわくどきどきする人生を追い求めたい。

そういう意味で人生はNever Ending Storyですな。

誰もいないオフィスが、私は好きだ。静寂の中で、抱えている案件やお客様への対応、プロジェクトの進捗を一つひとつ整理していくと、不思議と心が落ち着いてくる。独立して間もない今、毎日が予想もつかない出来事の連続だ。しかし私は、その予測不能ささえも楽しみながら、全力を尽くして必ず勝ちにいくと決めている。

「事実は存在せず、認識の違いだけが存在する」——『史上最強の人生戦略』で出会ったこの言葉は、私の仕事観の核心を突いている。同じ状況でも、それをどう捉えるかで結果は大きく変わる。この「捉え方」こそ、後に私が完全成果報酬の営業支援という道を選ぶ支えになっていく。成果が出なければ一円も頂かない厳しい世界も、私にとっては「実力さえあれば誰でも勝てる、最高にフェアな舞台」なのだ。テレアポ代行で決裁者の心を動かし、営業代行で受注を勝ち取る——その一つひとつが、捉え方次第で、苦行にも、最高に痺れる挑戦にもなる。

人生には必ず終わりが来る。だからこそ、その日まで、何かのため、誰かのために熱く生き、ワクワクドキドキする毎日を追い求めたい。仕事は、私にとってまさにそれだ。完全成果報酬の営業支援という終わりなき挑戦の中で、お客様の成果のために走り続ける。営業代行・テレアポ代行の現場には、終わりのない物語がある。だから、人生はNever Ending Story。今日もまた、誰もいないオフィスで、明日の一手を静かに練る。