【代表ブログ】2014年を振り返る——適正利益・契約継続率100%・社員満足度、3つの追求

2014年を振り返る

2014年は、下記3点に重きを置きました。

1 会社として適正な利益を出す

※営業会社として、適正な経常利益率を死守する体制の徹底化

2 お客様満足度最高水準への追求

※契約継続率を100%を目指す。(サービス内容・値段設定)

3 真剣に人生を変えたいと思う、社員満足度最大化への追求

※真剣に必死で働いて人生を変えたいと思う会社の人間は、何がなんでも人生を懸けて、絶対に守る。(退職金制度導入等)

弊社の存在意義は、日本経済活性化だと思います。

日本経済を支えている300万近くある法人・事業主様にとって、最も重要で永遠の経営課題の一つである営業活動。

この永遠の経営課題に対して、弊社が提供する完全成果報酬型営業支援・営業代行事業が、解決に繋がる一つの要素になります。

更なる日本経済活性化へ。

2015年も、日本経済活性化を使命として、全てのお取引頂いてるお客様の営業活動に、貢献できるように精進して参ります。


[株式会社オルガロのサービス]

2014年は、三つの点に重きを置いた。一つ、営業会社として適正な経常利益率を死守する事。二つ、契約継続率100%を目指し、お客様満足度を最高水準に高める事。三つ、人生を懸けて働く社員の満足度を最大化する事。退職金制度の導入もその一環だ。弊社の存在意義は、日本経済の活性化にある。日本を支える300万近い法人・事業主様にとって、永遠の経営課題である「営業」に、私たちは挑み続ける。

その課題解決の核が、完全成果報酬の営業支援・営業代行だ。中小企業にとって、営業は永遠の悩みである。良い商品があっても、それを売る力がなければ事業は伸びない。私たちはテレアポ代行で決裁者との商談をつくり、営業代行で受注まで伴走する。成果が出なければ一円も頂かないからこそ、お客様は安心して任せられ、契約継続率100%という高い目標も、現実味を帯びてくる。お客様の満足とは、すなわち「売上が伸びた」という結果に他ならない。

創業6期目、適正な利益・お客様満足・社員満足——この三つは、すべて一本の線でつながっている。完全成果報酬の営業支援で、お客様の売上を伸ばす。その成果が適正な利益となり、頑張った社員に還元される。営業代行・テレアポ代行を通じて、日本経済を底から元気にする。2014年に定めたこの三つの軸を、来年以降もぶらさず、お客様と共に走り続けていきたい。