I have a dream
今日は、事務所でデスクワークをしてます。結構契約書の確認とか、リーガルチェックとか書類の作成とか時間が掛かります。
という事で、やっぱり餅は餅屋でしょうという事でリーガルチェック系の仕事はメンバーに丸投げしてしまってます
今日土曜日なのにメンバーが皆オフィスに居るってのが面白い
まあ僕らみたいな創業間もないベンチャーは貪欲にアグレッシブに、働いて当然ですけど。
余裕なんてないんだし、ガンガンいかないと駄目な訳です。創業して10年持つ会社は1割って状況で、普通の事してたら直ぐ潰れちゃいます。
誰かに何かに頼ってたら終わりなんですよね。その時点で終了です。お疲れ様でした。明日はございません。
だから、超アグレッシブに、能動的に、自分で考えて、今は何の為の行動をしてるのか、幾らでの契約になるのか、そのお金をどう使って、次に回していくかという事を考えて仕事をしていかないといけませんね。
会社の全メンバーへ
突き抜けよう。走りまくろう。イケイケドンドン大いに結構。この時期イケイケじゃなかったら、逆に危ないよ。僕らは何のバックも資本力も無い、本当のドベンチャーなんで。全部自分達で創り上げていきますから。これまでもそのマインドで来てます。待ってても何もする事無いですからね。勿論CSは大事に。良い流れが凄く来てますよ。
来週も熱い話持ってきますから。
志高い仲間がたくさんいて、みんなが夢を持って働けて、そこで働く事に誇りを持って、自分の将来設計ができる様な、そんなビジョナリーカンパニーを創りましょう。これが僕の目標なんで。
早く、もっともっと業績を伸ばして、拡大して、大きいオフィスを借りて、みんなでめちゃ痺れるような仕事を毎日し続けたい。もっと多くのメンバー達とみんなで共有したいですね。
経常利益の何割かを全社員にボーナスで還元して、更に個人に対してのパフォーマンスボーナスを還元。それ位の収益を早く上げたい。
宜しくお願いします。
今日は事務所でデスクワーク。契約書の確認やリーガルチェック、書類作成は意外と時間がかかる。だから「餅は餅屋」、リーガル系はメンバーに任せている。土曜なのに皆オフィスにいるのが面白い。創業間もないベンチャーは、貪欲に、アグレッシブに働いて当然だ。創業して10年持つ会社は1割という世界。普通の事をしていれば、すぐ潰れる。誰かに、何かに頼った時点で終わりだ。
「餅は餅屋」——この考え方こそ、弊社の完全成果報酬の営業支援の根幹にある。経営者は、本業という自分の「餅」に集中すべきだ。営業という別の専門技術は、その道のプロに任せた方が、はるかに成果が出る。テレアポ代行で決裁者との商談をつくり、営業代行で受注まで走り切る——その「売る」という餅を、私たちが専門家として引き受ける。成果が出なければ一円も頂かない完全成果報酬だから、お客様はリスクなく本業に専念できる。
創業1期目、私には大きな夢がある。完全成果報酬の営業支援という看板を、日本の中小企業になくてはならない存在にする事だ。10年持つ会社が1割という厳しい世界で、私たちは「営業の餅屋」として生き残る。営業代行・テレアポ代行のプロ集団として、超アグレッシブに、能動的に、自分の頭で考えて動く。誰にも頼らず、ただ成果だけで勝負する。その先に、私の描く夢がある。