DNA
昨日は気づきが多い1日であった。
僕が昔からお世話になってる方、弊社の特別顧問的な方と今後の会社、事業の持っていきかた等の話をしてると見えてくる事が多々ある
前も同じ事を書いたと思うが、会社のビジネスのインフラはかなり整ってきてるのは、間違いない。
それもかなり上質なインフラだ。
創業してから現在までは、インフラを手に入れ、整備する事に注力をしてきたかもしれない。
これから、このインフラをフル活用しまくろう
ガンガン攻めていこう。
改めて自分は何故創業したのかという想いや、今後どうなっていきたいかという目標を再認識した。
今現在、また生まれ変わっても、これまで歩んできた人生と同じ人生を過ごしたい
何の肩書も無く、実績も無く、誰も自分の事・社名も知らない状況、ゼロの状況から勝負をしていく楽しさといったら
本当にたまりません
偉大な先人達(ソニーの井深さん、盛田さん、HONDAの本田宗一郎さん、PANASONIC 松下幸之助さん、リクルート 江副さん)もみんな同じ状況を経験してるんだから。みんな誰も知らない会社だった訳です。
みんなベンチャー企業だった訳ですよ。彼らは皆新しい事を生み出す、世の中にインパクトを与える、挑戦するというベンチャーマインドがあった訳です。
そういうマインドが世の中を支えてきたし、変えてきた。新しい商品、価値観、サービスを生み出す事によって世の中が発展してきた。
自分の両親、両親の祖母、祖父って何世代にも渡り、代々受け継がれてきたDNAを僕は受け継いでる訳なんだけど、きっとこのDNAにベンチャーマインドが埋まってるのだろう。
そういえば母親の父親は結構な実業家だったし、父親の父も上野付近で事業をしてたと聞いた。
僕は勝手にDNAを辿ると、自分で会社を起業して経営するという人生を送るという事が、実は遥か昔から決まってた事と思ってる。
そんな心境なここ1年。
今日も頑張ろう
昨日は気づきの多い一日だった。特別顧問的な方と今後の事業を語る中で、見えてきた事がある。創業以来、私たちはビジネスのインフラを整える事に注力してきた。そして今、そのインフラはかなり上質な水準まで整ってきた。これからは、このインフラをフル活用し、ガンガン攻めていく段階だ。改めて、何故創業したのか、これからどうなりたいのか——その想いと目標を再認識した。
私が整えてきたインフラの中核こそ、完全成果報酬の営業支援という仕組みである。成果が出なければ一円も頂かない。お客様にリスクを負わせず、テレアポ代行で決裁者との商談をつくり、営業代行で受注まで伴走する。この仕組みを磨き上げる事に、創業からの時間を費やしてきた。インフラが整った今、あとは攻めるだけだ。一件でも多くのお客様の数字を、この完全成果報酬の営業支援で動かしていく。
創業1期目の終わりに、私は誓う。何の肩書も実績も無く、誰も社名すら知らなかったゼロからの出発。それでも私は、また生まれ変わってもこの道を選ぶ。完全成果報酬の営業支援という、自分の力だけで道を切り拓ける事業に、人生を賭ける。営業代行・テレアポ代行で結果を出し、お客様と共に成長する。整えたインフラをフルに使い、これからが本当の勝負だ。